• UK
  • US
  • Français
  • Deutsch
  • Español (precios €)
  • Portugal
  • Polski
  • 日本人
  • 中國傳統
  • 简化中国

IntanTalk の最近の技術履歴

電極付近における信号のデジタル化用に、カスタムチップを使い、多数の電極からのデータのログを行うIntan Technologies社のRHD2000装置用のインターフェイスです。通常は、EMG、ECG/EKG、 ECoG、 EEG、ニューロン活動電位、ならびに細胞内電圧や電流用に使用されます。


日付 バージョン 概要
2019年2月 1.50
  1. このバージョンのIntanTalkからは、Spike2にライセンスをインストールしないと使用できなくなりました。
  2. ずれの補正オプション・ダイアログを新たに追加し、ずれの補正システムの微調整およびデバッグ情報の生成ができるようになりました。
  3. 64チャンネルの増幅器基板の上部32チャンネルにおいてチャンネルに対する電極番号が(Spike2で)正しく表示されない不具合を修正しました。
2019年1月 1.40
  1. このバージョンのIntanTalkでは、ハードウエア種別オプションをFileメニューに追加し、Intan社の標準ハードウエアで使用されているOpen Ephysに対応するようになりました。
  2. このバージョンは、Intan社のUSB2評価基板を使って64チャンネルの増幅器基板の上部32チャンネルからサンプリングをする際の不具合を修正します。これまではこのようなサンプリングが行われても、開始直後にプログラムが停止していました。
1.30
  1. このバージョンのIntanTalkでは、1401からのTTLパルスを使ってデータ取得を開始できるようになり、データ・タイミングの精度が大きく向上しました。
  2. USB2評価基板ハードウエアに接続されている増幅器基板の検知が修正されました。これまでは一つ目の増幅器基板しか検知されていませんでした。使用中のハードウエアの変更を検知する際に発生する可能性があった問題も現在回避されるようになりました。
  3. このアプリケーションはこれまでに使用されたロケーションを記憶しているため、同じポジションから再開することができます。
1.25
    このバージョンのIntanTalkでは、バージョン1.20と同様の修正がUSB2評価基板ハードウェアに対して行われています。
1.20
    このバージョンのIntanTalkでは、USB3の記録コントローラーを使用した際のデータ処理を効率化し、USBのバッファ・オーバーフローを回避するための改良を行いました。
1.10
    このバージョンのIntanTalkでは、高解像度モニター用の処理を改良し、有益な情報を表示する標準ステータス・バーと接続設定ダイアログを追加しました。このダイアログはSpike2のマシン名を設定するためのコマンドライン・パラメータの代わりとして使用できます。
1.01
    このバージョンのIntanTalkでは、データ・パケットとエラーの処理を改善しました。
1.00
    これは最初にリリースされたIntanTalkです。
Cambridge Electronic Design Limited

イギリスで登録済み: 00972132

登録事務所:

  • Cambridge Electronic Design Limited,
  • Technical Centre,
  • 139 Cambridge Road,
  • Milton,
  • Cambridge CB24 6AZ
  • ENGLAND.

VAT: GB 214 2617 96

プロデューサー登録番号: WEE/BD0050TZ

販売規約

米国のお客様には、英国の会社であることを示すW-8BEN納税フォームを提供できます。.

DUNS: 219151016
CAGE/NCAGE: KB797
NAICS: 423490
商品コード
Hardware: 84716070
Software: 85234945
×

電子メールによる:

info@ced.co.uk

郵便で
  • Cambridge Electronic Design Limited,
  • Technical Centre,
  • 139 Cambridge Road,
  • Milton,
  • Cambridge CB24 6AZ
  • ENGLAND.
電話による:

(Int.+44) (0)1223 420186

北アメリカから:

1 800 345 7794

×