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Signalのスクリプト


解析

ピークからピークの測定
PktoPk.sgs (15年2月)

PktoPk.zip

このスクリプトは、ピークからピークの振幅を複数のチャンネルから測定し、数値を XY ビューのステートに分離します。

このスクリプトでは、Signal v5 以降が必要です。

細胞内スパイク解析
IntraSpikeAnalysis.sgs (19年1月)

IntraSpikeAnalysis.zip

このスクリプトでは、データファイル全体にわたって自動的に、各スパイクからの検索、測定が実行されます。ユーザーは、水平カーソルを使用してレベルのスレッシュホールドを設定します。 その後で、スクリプトによりこのレベルを超える各スパイクが検索され、以下の測定が行われます。

  • 時刻
  • スパイク振幅
  • スパイク振幅の10% ~ 90% までの上昇時間
  • 半幅、
  • AHP(After Hyper Polarisation)ピーク振幅
  • AHPのスパイク波形のピークから谷間までの時間

正しい特徴検出について個々のスパイクをチェックし、関連するツールバー・ボタンを使用して、すべてのスパイク全体で測定を行うことができます。各スパイクに対する測定結果を保持するテキスト・ ファイルがその後で作成されます。適する例のデータファイル、Actions.cfs、が Spike2 ディレクトリの Data フォルダに含まれています。

このスクリプトでは、Signal v3.10 以降が必要です。

位相面プロット
Phase-plane plot.sgs (10年5月)

PhasePlanePlot.zip

このスクリプトでは、XY ビューで、膜電圧対膜電圧の時間微分に基づいて位相面プロットが生成されます。スクリプトで、ユーザー定義の時間範囲内のすべてのスパイクが測定されます。 プロットは動的に更新されるとので、ユーザーはカーソル位置をクリックして、ドラッグすると、いつでも表示を更新することができます。適する例のデータファイル、Actions.cfs、が Spike2 ディレクトリの Data フォルダに含まれています。

このスクリプトでは、Signal v3.10 以降が必要です。

LTP測定値のためのカーソル設定
CursorSetup.sgs (10年5月)

CursorSetup.zip

このスクリプトは、アクティブ・カーソルを設定して最大応答および応答の 10% と 90% の傾斜位置を検索する一例です。これらの値は、その後で XY ビューにプロットされます。

スクリプトでは、アクティブ・カーソルを設定する前に、ユーザーに測定する応答チャンネルを選択して、事前刺激ベースラインと応答時間範囲にマークを付けるカーソルの位置を決めるようにメッセー ジが出されます。このスクリプトは簡単に変更が可能で、必要な場合はさらに測定値を含めることができます。適する例のデータファイル、LTP example.cfs、が Zip ファイルに含まれています。

このスクリプトでは、Signal v3.10 以降が必要です。

複数のフレーム状態からの自動測定
MeasureFromStates.sgs (18年8月)

MeasureFromStates.zip

本スクリプトは、複数のフレーム・ステートを持つファイル内で選択されたチャンネルから、誘発反応の振幅などの選択された計測値を抽出し、その計測値をステートごとにXYビュー上の異なるチャンネルにプロットする例です。本zipファイル内には適切なデータファイル例としてMEP example.cfsが含まれています。

このスクリプトでは、Signal v4.11 以降が必要です。

Import TMS data recorded using BrainSight™ software
BS Import.sgs (22年6月)

BSimportTMS.zip

This script imports TMS data recorded using BrainSight™ software and saved as a text file. An example of the expected file format (BSImp format.txt) is included in the .zip file. The script operates on the currently open text file (if any) or allows you to browse to a suitable text file on disk. The script creates a Signal data file showing the emg waveform. Additional information in the text file on MEP amplitude and coil coordinates are saved as frame variables.

A concise user guide is included in the header section of the script file.

このスクリプトでは、Signal v6.06 以降が必要です。

指数フィット値をデータから減算
SubExpFit.sgs (10年5月)

SubExpFit.zip

このスクリプトで、データファイルの重複ビューが作成され、ユーザー定義のカーソル位置の間に指数曲線をフィットさせた後、未処理のデータからフィットの値が減算されます。

このスクリプトでは、Signal v3.10 以降が必要です。

バッチファイルの自動平均機能
BatchAutoAverage.sgs (10年5月)

BatchAutoAverage.zip

このファイルで、指定したディレクトリ内にあるすべてのデータファイルからの自動平均値が処理されます。これにより、各データファイルの自動平均値からのフレームのすべてを結合する新しいメモリー ・ビューが作成されます。新しいメモリー・ビューの各フレームには、ソース・データファイルの名前と平均を取るときにどのフレームが使用されるかを保持する関連するフレーム・コメントが含まれます。

このスクリプトでは、指定されたフォルダ内のデータファイルのすべてが同じ数のチャンネルを含み、同じレートでサンプルされることが求められます。

このスクリプトでは、Signal v2.16 以降が必要です。

一連のフレームの減算
SubFrameSeries.sgs (10年5月)

SubFrameSeries.zip

このスクリプトで、ユーザーは、データファイルの別のフレームから1 つのシリーズのフレームを差し引くことがでます。このスクリプトでは、標準の電圧クランプ設定が期待されます。すはわち、刺激を保持するチャンネル1本、応答データを保持するもう1本のチャンネル、 さらに、ユーザーが一連の送信先フレーム(データを減算される側)とソースフレーム(減算するデータ)を入力できることです。通常形式(例、「1,2,5」または「1..15」) でフレームのリストを入力することができます。

このスクリプトでは、Signal v2.16 以降が必要です。

総平均
SigGrandAverage.sgs (10年11月)

SigGrandAverage.zip

このスクリプトを使用して、複数の波形平均メモリー・ビューの平均を「作り出す」ことができます。保存したファイルを開くまたは新しいメモリー・ビューを作成し、それを現在または「上」 のウィンドウにして、総平均 に追加するファイルを選択します。その後で、スクリプト・ツールバーで単に ADD ボタンをクリックします。

このスクリプトでは、Signal v2.16 以降が必要です。

シナプス・イベントの取得
eventcap6.sgs (13年10月)

eventcap6.zip

このスクリプトは特発性(または微小)シナプス・イベントの検出と解析を目的として作られています。第一に、スクリプトで、振幅、上昇率、テンプレートによるスレッシュホール ド設定手技のいずれかを介しイベントを調べ、検出が実行されます。その後で、ユーザーは検出されたイベントを受け入れるか削除します。この操作が終了すると、ユーザーは、 イベントの振幅またはイベント内の間隔と平均イベントを出力することができます。また、スクリプトでは、結果(またはこの件に関するデータのその他の表)について Kolmogorov Smirnov テストを実施するかどうかを確認するメッセージも示されます。

寄稿者:ビル・コネリー Bill Connelly - sユーザー・フォーラムのメンバー一覧を参照。

Analyse emg response to TMS
SP find.sgs (22年6月)

SP find.zip

This script performs offline analysis of emg responses to Transcranial Magnetic stimulation (TMS).

The script can perform the following tasks:

  • Create a rectified version of the emg data
  • mark post-stimulus silent periods according to user-defined criteria
  • Measure pk-pk MEP amplitudes
  • Generate a spreadsheet of results

This results table includes: Frame nr., Frame state, MEP pk-pk, start time, end time and duration of silent periods.

For data sampled with Signal software you can also tabulate information such as the TMS power levels for each frame.

For data imported from BrainSight (TM) using the script BS Import.sgs, you can also tabulate data stored in the original text file such as the coil coordinates.

You can display a detailed user guide by clicking on a script toolbar button.

このスクリプトでは、Signal v6.06 以降が必要です。

これらのスクリプトのいくつかは CED チームというよりユーザーから送られて来ました。 もしあなたがこのページを通して仲間の使用者に申し出たいスクリプトを持っているなら、どうか(Tim Bergelにお伝えください。 ダウンロード可能スクリプトのあるスクリプト記述についての最新記事と 科学製品 スクリプト・ページもご覧ください。 同じくSpike2 にいくつかのスクリプトを提供します。

Tこれらのスクリプトは、WinZip ファイル、myscript.zip, として保存されています。ただし、 signal\scripts\myscript.sgs.と表示されている場合は除きます。これらファイルはSignalでインストールされ、signalとはSignalをインストールしたディレクトリを表します。下の説明ラインをクリックして概略の項をご覧ください。

Cambridge Electronic Design Limited

イギリスで登録済み: 00972132

登録事務所:

  • Cambridge Electronic Design Limited,
  • Technical Centre,
  • 139 Cambridge Road,
  • Milton,
  • Cambridge CB24 6AZ
  • ENGLAND.

VAT: GB 214 2617 96

プロデューサー登録番号: WEE/BD0050TZ

販売規約

米国のお客様には、英国の会社であることを示すW-8BEN納税フォームを提供できます。.

DUNS: 219151016
CAGE/NCAGE: KB797
NAICS: 423490
商品コード
Hardware: 84716070
Software: 85234945
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電子メールによる:

info@ced.co.uk

郵便で
  • Cambridge Electronic Design Limited,
  • Technical Centre,
  • 139 Cambridge Road,
  • Milton,
  • Cambridge CB24 6AZ
  • ENGLAND.
電話による:

(Int.+44) (0)1223 420186

北アメリカから:

1 800 345 7794

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