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Spike2のスクリプト


役立つスクリプト機能

グリッド・ビューへのデータ・コピーとグリッド・
ビューからのデータ・コピー
ghgridutils.s2s (17年10月)

gridutils.zip

本ライブラリには、文字列配列を数値形式に、またその逆の変換を行う関数が含まれています。数値はグリッドに追加する前に文字列に変換される必要があり、またグリッド内の文字列の行と列はスクリプトで更なる処理が実行される前に数値に戻す必要があるため、グリッド・ビューを使用する際にはこれらの関数が必要となります。該当する関数の使用例は、こちらのスクリプトからご覧ください。

本ライブラリをMy DocumentsのSpikenのインクルードフォルダにコピーしてください。本関数を使用する際には、スクリプトの最初に#include “ghgridutils.s2s”という行を追加してください。

本スクリプトの使用には、Spike2 v8.06、あるいはそれ以降のバージョンが必要です。8.14ならびに9.02以降のバージョンでは、本スクリプトはSpike2アプリケーションのインクルードフォルダ内に追加される予定です。

シーケンス・ライブラリ
seqlib.s2s (10年2月)

SeqLib.zip

SeqLib シーケンサー変数値の計算に役立つ関数のライブラリです。SeqLib には、DAC 出力を指定された電圧にセットするために必要な変数値を計算するためのものなど、頻繁に要求される関数が含まれています。これは、シーケンス・コンパイラーに内蔵されている VDAC32() オペレーターに相当するものですが、より柔軟性に富んだ方法で使用されています。他の SeqLib 関数は、時間をシーケンス・チックに変換して、デジタル出力に書き込む、あるいは余弦出力を制御するのに適する変数値を生成します。

整数配列順のランダム化
shuffle eg.s2s (15年8月)

shuffle.zip

この関数は整数配列のアイテムの順序をランダム化します。代表的な用途は、普通ならびに稀偏な聴覚刺激の表示順序のランダム化などになります。

新しいフラッシュ
Newsflash example.s2s (05年2月)

nwsflash.zip

ご自身のスクリプトにこれらの機能を追加し、内蔵のMessage() 手順によって生成されるものと同様なメッセージボックスを表示することができそのうえ、以下の追加機能が利用できるようになります:

  • メッセージボックスが表示されるときの画面の位置を指定できます。
  • メッセージ最初に表示されたときのシステム音(ビープ)があります(オプション)。
  • 指定した時間が経過した後にこのメッセージは自動的に閉じます。ですから、続行する前にキーを押す必要がありません。

フローティング・ウィンドウの非表示/復元
HideRestoreApps.s2s (05年3月)

hiderest.zip

これらの手順を使用して、すべての浮動ウィンドウとツールバー、その他すべてをスクリプト開始時に非表示にしたり、終了時にそれらを復元させることができます。 これによってスクリプト操作中に使用できる画面の領域が最大になります。 gFloat%[] アレイはスクリプト開始時にグローバルになるはずです。

これらの手順は多くの CED スクリプトで使用されます。ここで与えられる特殊な変数ではスクリプト・ウィンドウ自体は非表示のままに保たれます。 これらの手順には少し簡素化されたバージョンがあります。詳しい情報は Spike2 のヘルプ索引の App() の下にあります。

これらの機能は、Windows 用の Spike2 のすべてのバージョンと互換性があります。

ログのクリア/追加
ClearLogQ.s2s (05年3月)

clearlog.zip

この Spike2 スクリプト手順で、ログ・ウィンドウにテキストがあるかどうかがチェックされます。ログにテキストが含まれる場合には、Query ボックスが表示され、 続行する前にログをクリアするかどうかを選択することができます。 答えに「いいえ」を選ぶと、テキストの挿入記号「^」がログファイルの終わりへ移動します。この手順では、現在のビューは変更されないままとなります。

ご自分のスクリプトの機能と手順のセクションにこの機能を追加してください。その後でデータをログファイルに、あるいはおそらく Quit() 機能に書き込むスクリプト機能のはじめに、 ログファイルをきちんした状態に保つ手助けとして呼び出します。

この手順は、Windows 用のすべての Spike2 バージョンで作動するはずです。

実行ボタン
DoButtons example.s2s (06年6月)

dobuttons.zip

この機能で、複数のツールバー・ボタンの有効/無効状態の設定ができます。

ToolbarEnable() と ToolbarClear() スクリプト機能は 1 つ(または全部)のボタンに対してのみ働きます。このため、複数ボタンの有効状態をセットする必要があるスクリプトの各ポイントで 4 ないし 5 回の ToolbarEnable() に対する呼出シーケンスが必要な場合があります。DoButtons%() 機能により、1 回だけの呼出で複数のボタンの状態を設定する方法が与えられます。これを使用するには、単に、DoButtons%() 機能をご使用のスクリプトの機能と手順部分にコピーし、例を示すスクリプトに図示されているように呼び出します。

この機能では、Spike2 のバージョン 5.14またはそれ以降が必要です。

これらのスクリプトのいくつかは CED チームというよりユーザーから送られて来ました。 もしあなたがこのページを通して仲間の使用者に申し出たいスクリプトを持っているなら、どうか(Simon Gray) にお伝えください。 ダウンロード可能スクリプトのあるスクリプト記述についての最新記事と 科学製品 スクリプト・ページもご覧ください。 同じくSignal にいくつかのスクリプトを提供します。

Tこれらのスクリプトは、WinZip ファイル、myscript.zip, として保存されています。ただし、spike\scripts\myscript.s2s と表示されている場合は除きます。これらファイルはSpike2でインストールされ、spikeとはSpike2をインストールしたディレクトリを表します。下の説明ラインをクリックして概略の項をご覧ください。 ファイル名をクリックするとダウンロードすることができます。受け取ったサイズをチェックしてください。

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