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Spike2のスクリプト


手法の例

グリッド・ビューへのデータ・コピーとグリッド・ ビューからのデータの抽出
Grid demo.s2s (17年10月)

GridDemo.zip

本スクリプトでは、スクリプト関数を使用してグリッド・ビューを作成し、データをグリッド・ビューに追加したり、抽出したりすることができます。

Gridビューは、数値ではなく文字列としてデータを保存します。本スクリプトは、スクリプト関数のライブラリ (ghgridutils.s2s) ) を使用し、1次元と2次元配列の数値から文字列の列と行への変換ならびにその逆の変換を行います。

本スクリプトの使用には、Spike2 v8.06、あるいはそれ以降のバージョンが必要です。8.14ならびに9.02以降のバージョンでは、本スクリプトはSpike2アプリケーションのフォルダ内に追加される予定です。

ユーザー自身の任意の波形描画
DrawPlayWave.s2s (10年1月)

DrawPlayWave.zip

これは、マウス・ポインターを使用して 1401 DAC からの出力用に任意の波形を描画するスクリプトの一例です。ユーザーは、結果ビュー・ウィドウで要求される形状を描画する前に、マウスの左ボタンと一緒に Shift キーを押した状態で、 マウスをドラックして、出力レート、波形期間、および波形の関連付けられたキーを指定することができます。その後で、スクリプトのツールバーの「Add」ボタンを使用して、 波形をサンプリングの構成の再生波形領域に追加することができます。

このスクリプトでは、Spike2 v7.01 以降が必要です。

パルス出力振幅のインターラクティブなコントロール
CursorPulseAmp.s2s (17年1月)

CursorPulseAmp.zip

このスクリプトと関連するシーケンス・ファイルは、サンプリング中にインターラクティブ・スクリプトを使用して実行中のシーケンス・ファイルを更新している一例です。

含まれているサンプリング構成は、1401 で DAC 0 を ADC 0 に接続することによって、パルス出力を可視化するのに使用されます。スクリプトを実行する前に、CursorPulseAmp.pls sequence ファイルをサンプリング構成のシーケンサー・タブから読み込み、OK をクリックします。スクリプトによって、 サンプリング実行の準備ができた新しいデータファイルが開かれ、サンプリングを開始/停止するツールバーが作成されます。サンプリング中は、 水平方向カーソルを上下にドラックしてパルス列出力の振幅を制御します。

このスクリプトでは、Spike2 v6.14 以降が必要です。

既存データファイルのオンライン・スクリプトのテスト
SimOnSkel.s2s (17年1月)

SimOnSkel.zip

このスクリプトで、PlayOffLine() スクリプト・コマンドを使用して、既存のデータファイルを再生し、サンプリングに刺激を与えるために現在の再生位置へスクリプトのアクセスを与えます。

これをテスト目的に使用するには、オンラインで使用する計画の関数コードを Idle%() 関数内で指示される位置に単に追加します。

このスクリプトでは、Spike2 v5.21 以降が必要です。

アラーム・クロック
Alarm.s2s (10年5月)

Alarm.zip

このスクリプトは、ユーザーがアラームの時間をPCのシステム・クロックに基づいて設定できる簡単な例です。この例では、アラームの時間に達すると音が鳴り、メッセージ・ボックが表示されますが、 簡単に変更して、アラーム設定に対応する他の機能を実行することができます。例、ユーザーが仕事場に到着する前にファイル・サンプリングを朝早く実行するなど。

このスクリプトでは、Spike2 v5.21 以降が必要です。

テキスト・ファイルへの変数の保存と読み出し
RESTVAR.S2S (99年5月)

restvar.zip

このスクリプトはスクリプト変数の値をセーブし、そして復元するために Spike2で外部のテキストファイルの使用を例します。 スクリプトが終了させられる時、 テキストファイルがスクリプト変数の値を持って作られます。 再びスクリプトを走らせる(可能性としてマシンの中間でスイッチが切られた)時は、変数値はスクリプトにあなたが去らなかったかのように、元のようにロードされます。

波形キャプチャーの較正
NESTTOOL.S2S (17年1月)

nesttool.zip

これはネストしたツールバーを使用するスクリプトの例です。これは、すでにスクリプトを書いたことがあり、あるツールバーから別のツールバーを呼び出したいというユーザーのために用意しました。 これはほとんど機能を持たない骨組みだけのスクリプトですが、この例を見ればこのテクニックがどのように使われているかが理解できると思います。

このスクリプトはまずメインのツールバーがあり、そこから別のツールバーを呼び出すことができ、さらにそのツールバーからまた別のツールバーを呼び出すことができるようになっています。各ツールバーを終了すると、 スクリプトはその呼び出し元に戻ります。

シーケンサの制御例
AUTODAC.S2S (99年4月)

autodac.zip

Spike2のスクリプトからシーケンサを動作させる例で、シーケンサ変数が使用されています。Spike2\sequenceディレクトリにシーケンサ・ファイルautopump.pls が置かれていないと実行できません。結果を見るためには、波形チャンネルが2つあって、DAC出力0および1をADC入力0および1に接続するよう、サンプリングを設定する必要があります。

オンライン・サンプリングと解析の雛形
ONSKEL.S2S (17年1月)

onskel.zip

このスクリプトは内容が空で、何も実行しませんが、自分でオンライン解析用スクリプトを作成するときの骨組みになります。ツールバーからサンプリングするためのコントロールと、 解析を実行するためのカスタマイズ可能なアイドル機能を提供します。

シングル・ファイルのシンプルな解析
SKEL2.S2S (17年1月)

skel2.zip

このスクリプトは内容が空で、何も実行しませんが、自分でスクリプトを作成するときの骨組みになります。解析のためにシングル・データ・ファイルを開く動作を繰り返すループを提供します。 このループはユーザが停止するまで続きます。

解析対象ファイル・リストの管理
SKELETON.S2S (99年5月)

skeleton.zip

このスクリプトは内容が空で、何も実行しませんが、自分でスクリプトを作成するときの骨組みになります。開いているデータ・ファイルの一覧を表示したり、さらにファイルを開いたり、解析したいファイルを選択したりできます。

ファイルのバッチを同一処理
BatchProcess.s2s (09年11月)

BatchProcess.zip

これは、選択したディレクトリ内の smr ファイル(または smr ファイルのサブセット)に対して同じことを実行するように簡単に修正できる骨組みスクリプトです(例えば、アクティブ・カーソルの設定など)。

これらのスクリプトのいくつかは CED チームというよりユーザーから送られて来ました。 もしあなたがこのページを通して仲間の使用者に申し出たいスクリプトを持っているなら、どうか(Simon Gray) にお伝えください。 ダウンロード可能スクリプトのあるスクリプト記述についての最新記事と 科学製品 スクリプト・ページもご覧ください。 同じくSignal にいくつかのスクリプトを提供します。

Tこれらのスクリプトは、WinZip ファイル、myscript.zip, として保存されています。ただし、spike\scripts\myscript.s2s と表示されている場合は除きます。これらファイルはSpike2でインストールされ、spikeとはSpike2をインストールしたディレクトリを表します。下の説明ラインをクリックして概略の項をご覧ください。 ファイル名をクリックするとダウンロードすることができます。受け取ったサイズをチェックしてください。

Cambridge Electronic Design Limited

イギリスで登録済み: 00972132

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  • Cambridge Electronic Design Limited,
  • Technical Centre,
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プロデューサー登録番号: WEE/BD0050TZ

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NAICS: 423490
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Hardware: 84716070
Software: 85234945
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